2018年6月29日金曜日
ベルボン 雲台 FHD-66A レビュー
5月末に、ベルボンの雲台FHD-66Aを買った。見た目は、ビデオ雲台に近いが、ベルボンではマルチ雲台と位置づけている。理由は、カウンターバランス機能を備え、かつ縦撮りも可能な機構を備えているからだろう。実際に使ってみて、ベルボンがマルチ雲台と位置づけている理由がよく解った。
2018年6月11日月曜日
マニュアル露出モード(M)を使おう
カメラでマニュアルと言うと、マニュアルフォーカス(MF)を思い出し、敬遠したくなる人もいるかもしれない。あくまで、勧めたいのは、マニュアル露出モード(M)なので、ご安心を。これまでの、マニュアル露出モード(M)は使いづらいものだった。それが、ここ数年の内に各社のマニュアル露出モード(M)は進化してきたのである。
2018年5月15日火曜日
LUMIX DC GH5とG9のオートフォーカスモードのカスタム登録
前回お知らせしたように、今回はAFエリアのカスタム登録について書いておきたい。このカスタム登録は、GH5やG9だでなく、従来機にも同じような機能があるので、LUMIX機の優れた点の一つと言えよう。多様なAF機能を使いこなして、少しでもよい写真を撮りたいものだ。
2018年5月9日水曜日
LUMIX DC GH5とG9のオートフォーカスモードを使いこなそう
LUMIXのGH5とG9のオートフォーカスモードは、従来の49点のAFエリアから、225点のAFエリアに大幅に進化した。
従来より詳細な設定が出来るようになっているので、野鳥の飛びものを撮る視点から取上げてみた。
以前からLUMIXのオートフォーカスモードは、1点AFの最小エリアが小さいので、小鳥でも合わせ易く優れたものだった。それが更に進化したので、飛びものも捉え易くなった。
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Panasonic(パナソニック)
2018年4月30日月曜日
LUMIX DC G9 のAFポイントスコープについて その2
4月25日にアップした「LUMIX DC G9 のAFポイントスコープについて」に間違いがあったので、4月26日17:25に一部修正しました。それ以前に読まれた方は、申し訳ありませんが、再度お読み下さい <(_ _)> 。。
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Panasonic(パナソニック)
2018年4月25日水曜日
LUMIX DC G9 のAFポイントスコープについて
(4月26日17:25、一部修正しました)
G9のレビュー Ⅱを昨日書いてアップしたが、書き切れない部分があったので、個別にいろいろ取上げて書くことにした。
DC G9には、新しい機能としてAFポイントスコープ機能が搭載されている。
G9のレビュー Ⅱを昨日書いてアップしたが、書き切れない部分があったので、個別にいろいろ取上げて書くことにした。
DC G9には、新しい機能としてAFポイントスコープ機能が搭載されている。
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Panasonic(パナソニック)
2018年4月24日火曜日
LUMIX DC G9 レビュー Ⅱ
レビュー Ⅰ で縦位置バッテリーグリップを使用していることを書いた。しかし、縦位置グリップを付けると大きく重くなるので、勧めている訳ではない。縦位置グリップが無くても、しっかりしたボディなので、困ることは無い。
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Panasonic(パナソニック)
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